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2007年1月19日 (金)

脅迫メール(3)

 またまた來ました。件名「佐藤俊 = 木村貴」。差出人「marimegu0751@yahoo.co.jp」。送信日時は本日「10:16」。

 どうやら佐藤と木村は別人であることは分かったが、木村が佐藤と組んでいる疑いはまだ払拭されていない。

 私のメールや掲示板への書き込みが脅迫であると喚いているようだが、あんなものが脅迫なものか。何なら警察に相談してごらん。一笑に付されてしまうよ。例えば、暴力団員や街金業者に、・・しないとぶっ殺してやる、などと脅されて警察に駆け込んでもまともに相手にしてくれないよ、日本の警察は。桶川事件を見てみろ
。困ったものだが仕方ないね。

 何も私は貴様を脅迫するつもりはなかったし、現に脅迫などしていない。。最初の書き込みやメールに書いたように、貴様が最初から釈明しておれば、私の文章の言葉遣いが厳しくなるようなことはなかったんだ。

 あれしきの文章で脅迫されたビビルとは、貴様も情けないねえ。貴様は新聞社勤務だそうだが、まさか記者ではないだろうね。もっとも、日本の新聞記者、それどころかいわゆるジャーナリスト(ジャーナリズム)は世界的に見たら最低の部類に格付けされているそうだから、貴様が新聞記者だとしても、私ごときの下らん文章
を脅迫だと感じるようじゃ、世界中のジャーナリストから嘲られるのも無理はないやね。

 そうだとすると、姓名盗用の件とは無関係に貴様の勤務先新聞社名や、所属を知りたくなった。知ったからと言ってそれを悪用するつもりは毛頭無いから安心してね、木村貴様。

 以上。「福田恒存をやっつける会会長」こと高橋夘三郎さんに教へて貰ひたいものですが、どうして私が「私は佐藤俊さんと別人です」「私は佐藤俊さんと組んでゐません」などと「釈明」しなくてはならないのでせうか。それは他人を糞野郎呼ばはりする前にあなたが證明すべき事です。それに、私が氣附いた時にはもう、あなたは盛大に私を糞野郎だの恥知らずだのと罵つてゐたではありませんか。一體いつ、「釈明」出來たと仰るのでせうか。

 それから、「当方の名誉に関することで貴社勤務の木村貴OO歳、の所属部署を知りたい」と云ふFAXを勤務先のあちこちに送り附けてやるなどと明言するのは、脅迫です。馬淵澄夫先生に聞いてみて下さい。

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