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2005年2月 6日 (日)

國民新聞「年頭所感」

 國民新聞一・二月合併號掲載「年頭所感」の寄稿者とタイトルは以下の通り。

 入江隆則 日本の弱体化を図る中共
 小田村四郎 国辱亡国声明を廃棄せよ
 荒木和博 本当の「戦争責任」
 出雲井晶 昭和天皇さま、有難う
 遠藤浩一 「靖国問題」は、やはり国内問題だ
 潮匡人 わが国も原潜の保有を
 小堀桂一郎 教育勅語の公的復活を
 黄文雄 特殊任務担う中国人留学生
 小林秀英 中印国境紛争と中共の権力闘争
 豐源太 経済団体の国益と支那の一党独裁
 北村淳 中国の覇権主義的海洋進出戦略
 相林 死んで初めて自由を得た趙紫陽氏
 田久保忠衛 やるべきは「富国強兵」
 玉木正光 日露戦争講話の裏話
 土田龍太郎 若人よ、伝統継承を志せ
 中村粲 敵性国家には武力で備へよ
 中澤伸弘 表現の行方
 奈須田敬 「反米の愚」初夢物語
 西村眞悟 日本孤立化が中国の戦略
 宮崎正弘 今年は対中国外交の正念場
 ペマ・ギャルポ 李登輝氏へのビザ発給は小泉内閣最大の功績
 屋山太郎 日本人の精神構造壊すために靖国参拝反対を言う中国
 湯澤貞 小泉首相に御親拝の水先案内を願ふ
 廬千惠 人類は自由、平等、正義の道を進む
 宗像隆幸 台湾の生存の為に台湾憲法が必要

 以上。

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受信: 2005年2月25日 (金) 08時35分

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